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《盛放!青春奇譚》
歌:芦屋花繪(CV:梶裕貴)
詞:宮原康平
曲:宮原康平
譯:輪廻

この街にも潜む人に非ざるモノの存在を
知らずに過ごしてきた
それはそれで良かったのだけれど
歩んできた道を振り返ればそこには足跡が
自分のものだけではない事に気が付いた
我曾經的生活中一直都不知道
潛藏於這條街中的非人之物
雖然其實這樣也是不錯
但回首看到自己走過的道路
發現印著不屬自己的腳印

さみしがり屋を見つけたら隠れん坊して遊ぼう
鬼さんこちら手の鳴る方へと来ればいい
日常のすぐ隣にはまだ見た事のない世界が
ゆらり揺らめくように広がってるんだ
若找到容易寂寞的傢伙的話就玩捉迷藏吧
惡鬼先生請朝拍手聲的方向走過來這邊吧

日常的隣近之處原來有著從未見過的世界
就如柔柔搖曳般正在擴散著

華咲く青春!不思議な命運!
出会い別れ繰り返し 護りたい
この眼に映る弱きモノは見捨てられない
不機嫌なその青春!つながる命運!
ここで出会う定めなら 逃げ出さず
一歩踏み出せ
覚悟決めて向き合えるから
吹き飛ばせその暗雲!
摩訶不思議なドラマを描け
盛放的青春!離奇的命運!
偶遇與離別反復循環 好想保護
我不能對映入眼簾的柔弱之物視若無睹
憂鬱的青春!相連的命運!
若命運注定在這偶遇的話
那麼就不要逃避 踏出新一步
立定決心能夠面對的話
就吹走那朵暗雲吧!
描繪出怪異無常的戲劇吧

自分に出来る事探しても少ししかないとして
「信じていて欲しい」
それが唯一言える事だけれど
誰にも触られずに
無視され続けたモノの存在が
自分を必要としてる事に気が付いた
儘管尋找過卻發現只有少許自己能夠做到的事
「希望你可以相信我」
雖然這就是我唯一能說出口的話
卻發現一直無人能接觸的
被無視之物原來一直
把我視作必要的存在

孤独な影を見つけたら
見て見ぬ振り出来なくて
いつもより少しだけ鼓動が高鳴って
有りふれた言葉じゃなくて
優しく体温を交わそう
どれ程に距離が遠かったとしても
找到一個孤獨身影的話
實在不能夠視若無睹
比起平常時的心跳聲更要再高漲一點
不會說出平凡的語句
只是溫柔地互享體溫
不論我們之間相距有多遙遠

煌めく晴天!青き地平線!
まだ道半ばだけれど
諦めの悪い頭で
散りゆく想いさえ紡げる
拭い去れその偏見!積むんだ経験!
まだ割り切れないけれど
溢れ出す涙を拭いて
覚悟見せて向かい合うから
越えてゆけその青雲!
摩訶不思議なドラマを魅せろ
輝煌的晴天!蒼藍地平線!
雖然還是半路中途
但不願放棄的腦袋中
交織出漸漸散落的感情
抹去那偏見!累積的經驗!
雖然還是未能想通
但抹去不禁溢出的淚水
展現決心正面面對的話
超越過那朵青雲吧!
展示出怪異無常的戲劇吧

華やいだこの青春!不思議な命運!
巡り来る季節の中
迷わずに前だけ見つめ
過ぎ去った過去さえ抱きしめて
不機嫌なその青春!繋がる命運!
出会いに意味があるなら
別れすら悲しくはない
笑顔見せて見送る「どうぞ!」
越えてゆくこの霊雲
摩訶不思議なドラマを描く
繁華此青春!離奇的命運!
循環到來的四季之中
毫不猶豫直視前方
連早已流逝的過去也緊緊擁抱
憂鬱的青春!相連的命運!
假若相遇是有意義的話
那麼離別也一定不會悲傷
笑著送別「請慢走!」
超越過這朵靈雲
描繪出怪異無常的戲劇

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暴風ノ中庭 -His Majesty's Missa Solemnis-

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