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《阿爾克那的旅途》
歌:大黒岳(CV:増元拓也)&名積ルカ(CV:河本啓佑)
詞:鳥屋茶屋
曲:baker
譯:輪廻
(如需轉載請參閲【注意事項及綜合目錄】

それは遠い遠い空の果ての国 
遥か遠き物語
那是遠方穹蒼盡頭的國度
遙遠的傳說

崖の上を渡る“愚かな男”の
旅の始まりと終わり
在崖上渡步的「愚者」
其旅程的啟始與終結

“導かれ”“踏み出し”て 
“静かに目を凝らした”
「受到引導」再「踏出新一步」
「靜靜地凝視著」

“遥かな大地”に“愛”を探して
“真っ赤なマント”を翻し
在「遙遠的大地」尋找著「愛」
再翻起「赤紅的斗篷」

信じた言葉を何度も唱え
楽園を探す
好幾次頌唱出深信的話語
尋找樂園

それは遠い遠い空の果ての国 
アルカナを巡る旅路
那是遠方穹蒼盡頭的國度
巡繞阿爾克那的旅途

“欲望を払い除け”
“真理を求めて”
“運命”は周り出した
「除去慾望」
「追求真理」
「命運之輪」已開始轉動

“正義”の為なら
“吊るされ”てなお
“死”への恐れさえただ“制し”
要是為了「正義」
即使被「倒吊」
也要「節制」對「死亡」的恐懼

“悪魔”と呼ばれど
“塔”から見える
“星”に手を伸ばす
即使被叫作「惡魔」
也要向從「塔」望到的「星星」
伸出雙手

それは遠い遠い空の果ての国
始まりを辿る話
那是遠方穹蒼盡頭的國度
追尋啟始的故事

“太陽”と“月”のした
“愚かな男”はやがて生きる意味を知る
「太陽」與「月亮」所創造的
「愚者」終於明白到活著的意義

やがてその旅が終わるころあなたに
伝えたい言葉がある
終於在旅途終結之時
我有想對你說的話

どうか、恐れないで愛すべき人よ
“裁き”の時が来たって
我所深愛的人啊,請不要懼怕
「審判」之時經已來臨

それは遠い遠い空の果ての国
遥か遠き物語
那是遠方穹蒼盡頭的國度
遙遠的傳說

“世界”で誰よりも“愚かな男”の
愛する人へと捧ぐ
此獻給「世界」上任何都更要愚蠢的
​​​​​​​「愚者」所愛的人

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輪廻

暴風ノ中庭 -His Majesty's Missa Solemnis-

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