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《迷宮壁》
歌:神宮寺寂雷(CV:速水奨)a.k.a "ill-DOC"
詞:GADORO
曲:横山克
譯:輪廻
(如需轉載請參閲【注意事項及綜合目錄】

「私が麻天狼代表神宮寺寂雷。御誂え向きの邪悪なるステージ。」
「ここで一石を投じる。そして芸術を重んじる。」
「幾度となく流してきた血や涙、」
「それらはいつしか糧となり力になる。とは、決して言い難い、」
「指折り数えてもまたきりがない、思い。」
「目先のことが見えず噛みちぎった爪の先、まるでそれは小さな三日月。」
「生温い環境に冷めぬよう、私はあえて凍てついた道を選ぶ。」
「我就是麻天狼代表神宮寺寂雷。這裡是如各位想像一樣的邪惡地帶。」
「我於此投下一石掀起風波。我們重視藝術。」
「一直以來流過的血和淚,」
「那將會在未來成為我們的養份和力量。實際上,我們卻難以如此斷言。」
「屈指一數仍數不盡的,感情。」
「看不到眼前的一切而咬碎的指甲,那簡直就像小小的弦月一樣。」
「為了不要在這溫暖的環境中冷卻下來,我被迫選擇了一條冰冷的道路。」

生きる為に死ぬかもしくは死ぬ為に生きるか、
答えならば後者、それが私たちの宿命だ、
だが、身を削る意味を履き違えて、
この身を滅ぼす民をこの目で何人も見てきた。
犬や猫にだって勿論痛みは存在する。
愚かな人間によって支配されたこの地球、
自由な現状にこそに縛られ、幸せを見定め、
自らの力では生きることは到底不可能だ。
表現すら音楽。変わり映えのない明日を待ち望むか怖れるか
どちらにせよ時計の針は左には進まない。
分かってる、街並みは騒いでる。
雑踏に紛れこんだ民達もいずれ息絶える。明日かもしれない。
いや今かもしれない。だとすりゃ笑ってられない。黙ってはいられない。
正解はない、だが追い求め走りたい。
嘲笑いも仕方ない、生命は儚い、
ならばこの身一つで死ぬ直前には笑いたい。
我們是為了生存而死去,或是為死去而生存呢,
答案是後者,那就是我們的命運。
然而,我親眼看到,
無數人誤會了千辛萬苦的意義而走向滅亡。
無論貓狗牠們都有著牠們的痛楚。
受愚蠢的人類支配的這個地球,
正因自由的現況才被束縛,看清幸福,
單靠個人的力量活著說到底仍是不可能的。
就算表現也是音樂。我們該期待,還是畏懼不會變得更好的明天呢?
但不論如何,時鐘的指針永遠不會向左逆轉。
我明白的,街頭上吵鬧無比。
身於熙攘人群的民眾最後總會停止呼吸。可能就是明天。
不,可能就是這一刻。如是者我已無法歡笑,我已經無法保持沈默。
世上沒有正確答案,然而我仍想繼續追求下去。
就算被嘲笑我也無可奈何,生命是虛幻的,
那麼我欲孑然一身於死前能夠囅然一笑。

なあ?死んだら何処に向かうんだろう。
生きている私らに分かりはしない場所。
地球は何故丸いのに尖っているんだろう。
憎しみを抱き、啀み合いを繰り返すの?
生きることが生きがいか?幸せとは何か?
探しているつもりなのに分からないままなんて、笑わせてくれるな。
嘲笑って見てる奴。誰かが逝けばまた騒ぎ立てるんだろう?
いつしか、繋がれたチェーンで身動きも取れず、
塞がれた鼓膜でも伝えたいリアルがある。
12色の色彩じゃ収まりきれないほどの何種類の声や表情がある。
一筋の光明、手を伸ばす、記憶にも残るの?
今も尚、蔓延ってる世の不条理、誰だって笑いたい。誰だって夢見たい。
なあ息絶えたアイツだって生きたかったはずだろ。
吶?我們死後將何去何從?
那是仍然活著的我們無法得知的地方。
為何圓形的地球又如此尖銳刺人呢?
我們又為何心存憎恨,重覆著如野獸一樣的互相敵視呢?
活著本身就是活著的意義嗎?幸福又為何物?
明明我已一直追求答案但依舊一無所知,不要再開玩笑了。
嘲笑著的一眾旁觀者,就算有人死去時,他們會仍舊喧囂吧。
總有一天,我們會因為被鎖鏈連繋著而無法動彈,
緊閉的耳膜也有著渴望傳達開去的真相。
世上無數種類的聲音和表情,無法收斂成單純十二種的色彩。
雙手伸向,一絲的光明,那將會殘留在記憶之中嗎?
世間上的不合理,現在仍然一直蔓延,任誰都渴望歡笑,任誰都渴望夢想。
吶就算是已經死去的那傢伙一定也想繼續活下去吧。

なあ?死んだら何処に向かうんだろう。
生きている私らには分かりはしない場所。
地球は何故丸いのに尖っているんだろう。
憎しみを抱き、啀み合いを繰り返すの?
誰も教えてくれる訳なんてなく。孤独でも身を削り追い求める術を知る。
足掻いても生きてやれ。
疑いも必要だ、傷の舐め合いはせず、自らで血を洗え。
時代が変わろうと、人の真心は変わらないから。
苦い経験も甘い蜜にきっとなる。
嫉妬や妬み誹謗中傷に敗北を喫する負けざまなど
私はこれ以上は見たくない。
不安定な情緒が安定しても立ち上がれ。
開眼する瞼から垂れ落ちる涙雨、
成り上がれ、小手先の言葉には信頼はない。
見えぬ者がきっと見てる何も心配はない。
一切破壊せずに有無も言わせない。
既成概念に囚われて自分を見失うな。
瞳孔を開いたままで今も夢を見てる。
今に見とけではなく今の私を見てくれ、
狭いこの地球上を見下ろして笑うな広い空。
そこから見上げて天に願い探す憩いの場。
吶?我們死後將何去何從?
那是仍然活著的我們無法得知的地方。
為何圓形的地球卻又如此尖銳刺人呢?
我們又為何心存憎恨,如野獸一樣互相敵視呢?
沒有人能夠告訴我答案,縱使孤獨一人,我只知道仍要拼命追求下去。
就算要掙扎也拼命活下去吧。
質疑是必要的,不要互舐傷口,用自己的血洗淨傷痕吧。
哪怕時移世易,人的真心依舊不變。
苦澀的經驗一定會成為未來的甘蜜。
我不想看到更多
被嫉妒誹謗和中傷撃倒的敗者。
不穩定情緒安定下來之後也勇敢站起來吧。
從張開的眼瞼落下雨般的淚水,
一鳴驚人吧!只有小聰明的人所說的話沒有信任的價值。
看不見真相的人自然不需要擔心看見真相。
我們不破壞一切,也不容分說。
不要被困於既有的概念而迷失自我。
蹤使張開瞳孔現在仍在夢境之中。
不要望向遠方而是看著現在的這個我,
不要笑著俯瞰這個狹窄的地球啊廣闊的天空。
從那裡向天仰望祈求一直追尋著的休憩之地。

「迷宮壁のラビリンスウォール。」
「抜け出すためにまだまだ時間はかかりそうだ。」
「生きるということは痛いんだ。」
「その答えに今もなお悶え、私達人間は争いを繰り返してる。」
「人生は勝ち負けなんだ。綺麗事は通用しない。」
「弱さを自負することの強さ、強さを自負することの弱さ、」
「挫折や敗北、の味を噛み締め食い縛りながら今日も立ち向かうよ。」
「迷宮壁的『Labyrinth Wall』。」
「要從其中逃出來似乎仍然需要不少時間。」
「活著這件事,本來就是痛苦無比。」
「我們人類仍然受這個答案折磨著,一直重複著同樣的鬥爭。」
「人生就是一場勝負。一切漂亮話都毫不適用。」
「以軟弱而驕傲的力量,以力量而驕傲的軟弱,」
「我們咬住嘴唇,忍耐著挫折與失敗,今天也依舊勇敢面對新的一天。」

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暴風ノ中庭 -His Majesty's Missa Solemnis-

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